ホーム端の踏切に電気を仕込みます。
踏切といっても列車接近に合わせてカンカン鳴るのは煩いので、警報器の電気だけずっとボンヤリついていればいいかなと思います。これなら照明と電源系を共用できますし。。。
まずはベースボードにLEDを通す孔を開けますが、孔の位置が端で台枠と干渉するため、上からと下からとで孔を開けます。
下からの孔は斜めに開けて、上から垂直に明けた孔と途中で交差するようにします。
孔が開いたら、赤いLEDを孔に通して結線作業をし、試しに点灯してみます。光量も白色LEDに比べて抑えられております。
この上に踏切警報器の筐体を付けます。
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