太平洋と群馬を結ぶ〜安中貨物の工作01(国鉄トキ25000の試作)2011年12月05日 06:33

太平洋と群馬を結ぶ〜安中貨物の工作01(国鉄トキ25000の試作)
新年会の季節です。
仕掛り中のネタが一杯あるのですが、新年会のテーマが「群馬の車両&東急車両製の車両」と決まり、前から作りたいものをこの機会に作ることにしました。
今回のネタは「安中貨物」を作る事にしました。この列車は、東邦亜鉛の亜鉛鉱石輸送として、福島県いわき市〜群馬県安中市の東邦亜鉛の工場間を連絡する貨物列車です。これを牽くのは、JR東日本のEF510またはEF81、サービス縮減とコンテナ化が同時に進んだ現在の貨物列車では貴重な編成です。
いまは常磐線・武蔵野線・高崎線経由で運行されていますが、2000年頃までは水戸線・両毛線で運行され、両線で最後に運行された定期貨物列車でもあります。


という訳で工作開始。材料も揃ってます。・・・・と思ったのですが、平日のみならず休日も仕事やら実家への所用やらで、帰ってきてから疲れてしまい工作する気力が沸きません。昨日も疲れて10時半頃ブログ記事書きかけのまま寝てしまいました。。。
とりあえず寝る前に1両、亜鉛精鉱輸送用のシートがかかったトキ25000を試作してみました。このくらいの工作でしたら・・・・何とかなりそうです。

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